電気自動車用充電施設の模範的インフラ整備
スペイン・バスクといえば、バスク豚で有名な町です。
このバスク州政府がスペイン最大のガソリンスタンド、レプソール(世界15位の販売量を誇る)と共同で電気自動車用充電装置を設置すると発表しました。
既存のスタンドに、充電装置を設置するというから、インフラ整備にかかる時間が少なくて済みます。
既得権を守ろうとするのではなく、顧客層を増やすスタンス、日本も見習うべきです。
http://green.autoblog.com/2009/11/03/spanish-basque-countrygets-
ev-recharging-network-alongside-some/






