タイヤは一皮むけて本領発揮。そしてあの子も喜ぶアイテムが…
ますます快適に…これ一台でクルマはOKかも
交換当時は、サイドウォール部の剛性の高さ故か、細かいピッチング的な動きが気になったのですが、これも空気圧の微調整(若干圧を上げてみました)で解消。まさにクルマとタイヤが一体化した感じです
依田 新
先日業界ポルシェクラブにも入会、と購入以来すっかりポルシェにはまっている本人をよそに、周囲からは似合わないだなんだと言われっぱなしの本誌デスク
依田 新
先日業界ポルシェクラブにも入会、と購入以来すっかりポルシェにはまっている本人をよそに、周囲からは似合わないだなんだと言われっぱなしの本誌デスク
前回タイヤ交換を終え、そこからあっという間に1000㎞ほど走行。タイヤは一皮むけたあたりからがオイシイ、とよく言われますが、その通り“馴染んだ感”が増し、とってもイイ感じです。乗り込んでいくとこの「POTENZA S.02A」の特徴も徐々に感じることができて、改めてクルマにとってタイヤは本当に重要なアイテムなのね、ということを思う毎日。
なかでも印象に残ったのがロードノイズの静かさで、並行して進んでいるオーディオチューニングの題材ともなっているこのクルマ、それだけに走行中のロードノイズはなかなか気になるところだったのですが、タイヤ交換後はそうとう静かになりました。これって快適なドライブにおいてかなり重要なポイントだと思います。
そんなクルマがますます快適になっていく中、ちょっとした便利アイテムを発見しました。そう、カップホルダー。僕の996は後期型なので一人分は収納式のカップホルダーが付いているのですが、助手席の方からは「なんでアンタの分だけしか無いんだ!」と…。
それだけに灰皿を外し、そこにはめるだけの簡単装着。そしていわゆる安っぽいカップホルダーとは違い、996の内装にピッタリとマッチングする色、素材と言うこと無し。使わない時はすぐに取り外し、元に戻すことも可能です。これで車内は平和になったことは言うまでもありません。
なかでも印象に残ったのがロードノイズの静かさで、並行して進んでいるオーディオチューニングの題材ともなっているこのクルマ、それだけに走行中のロードノイズはなかなか気になるところだったのですが、タイヤ交換後はそうとう静かになりました。これって快適なドライブにおいてかなり重要なポイントだと思います。
そんなクルマがますます快適になっていく中、ちょっとした便利アイテムを発見しました。そう、カップホルダー。僕の996は後期型なので一人分は収納式のカップホルダーが付いているのですが、助手席の方からは「なんでアンタの分だけしか無いんだ!」と…。
それだけに灰皿を外し、そこにはめるだけの簡単装着。そしていわゆる安っぽいカップホルダーとは違い、996の内装にピッタリとマッチングする色、素材と言うこと無し。使わない時はすぐに取り外し、元に戻すことも可能です。これで車内は平和になったことは言うまでもありません。
センターコンソールの灰皿に差し込むだけの簡単装着。カラー(素材)もアルミ削り出しタイプ、ブラック/リング カップタイプ、ブラック カップタイプの3種類を用意。詳しくはアルダックスHPへ。http://www.aldax.co.jp/









