モトリモーダ銀座店へ急げ~!モモデザインも半額!?
皆様こんにちは!
まだまだ厳しい残暑がつづいておりますが、
本日はそんな残暑ならではの朗報をお届けします。
バイクはおしゃれに乗りたい!という方はモモデザインやクロムウェルといったヘルメットはすでにチェック済みですよね?実は、そんなヘルメットやウェアを多数取り揃える「モトリモーダ銀座店」で今月30日(日)までサマーセールが実施されているのです☆
写真で私が被っているのもモトリモーダ扱いのモスキーノヘルメットなのですが、つい最近お店に顔を出したところモモデザイン、クロムウェルのヘルメットからビブラムバッグ、アストンマーティンシューズなどなどが30%OFF、50%OFFに(>~<)
ヘルメットやウェアにとどまらずドライビングシューズや普段使いできるカバンまで様々な商品が超お買い得価格になっているのでモーターライフを彩るグッツをGETしに是非足を運んでみてください。
【モトリモーダ】
http://www.motorimoda.com/index.html
フミカ
ケイマンが期間限定レンタカーデビュー
オリックス自動車が昨日、ポルシェ『ケイマン』のレンタルを開始することを発表しました。
ポルシェケイマンの取り扱いは、大手レンタカー会社では初ということ。
レンタルは、7月23日-9月25日の期間限定。
価格は、平日の日帰りで2万9800円、(土・日・祝)の日帰りで3万5000円、ともに日帰りのみの設定となっています。
また、利用条件は、年齢35歳以上で、アンケートへの回答、プライムメンバーズクラブ会員への入会、などの条件を全て満たしている人を対象としています。
予約は電話受付のみで、オリックスレンタカー「六本木ヒルズ店」まで直接電話での申し込み。
日帰りなのでそう遠くへは行けなくても、ワインディングを楽しんだり、デートに使ったりして日常にポルシェがあるシーンをシュミレートするにはもってこいのプランかもしれません。このプランがケイマンの販促にも繋がるかも…
●実施店舗:オリックスレンタカー 六本木ヒルズ店
●住所:東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワーB1F
●電話番号:03-5771-0543
フミカ
オーランド・ブルームも購入!
現在発売中のEDGE8月号にも試乗記事が掲載されていますが、売れ行きは好調の様子。アメリカでは映画スターのオーランド・ブルームも購入したとのニュースが。
08年のミラノショーで“最も美しいバイク”に表彰されたこのバイクはとかくそのビジュアルが強調されますが、もちろんそれだけではありません。
DUCATIが仕掛けたこのスーパーネイキッドモデルの本領はその中身に詰められています。
搭載されるエンジンはスパーバイク1098のそれをアップデートした1099ccLツイン。
そして、そのエンジンを十分に楽しむために採用された注目の機能がMOTO GP直系のトラクションコントロール。
ホイールスピンを感知してエンジンパワーを制御するそのシステムは8段階に調節が可能で、街乗りからサーキット走行までと様々なシチュエーションをサポートしてくれます。
残念ながらワタシはウィリーなどのスタントでその性能を試しきることはできませんが、強いブレーキ一をかけた際など、一般ライダーでもトラコンの優秀な効き具合を体感できるはず。
また、男女を選ばない167kgという車重も魅力のひとつです☆
245万円のプライスがお高いか!?買いか!?
DUCATIの新カテゴリーを試してみる価値はあります。
フミカ
新春のごあいさつ with EDGE最新号
新春のごあいさつ with EDGE最新号
皆様、明けましておめでとうございます。 更新が遅くなりごめんなさいー(__);
早いもので2008年も過ぎ去ってしまいましたね。 不況という言葉を聞かない日はない昨今、 でも09年は逆に考えればチャンスの年! EDGEもワタシもバリバリ頑張っていくので どうぞ今年も宜しくお願いいたします。
ワタシが手にしているのは今月10日発売のEDGE最新号です。 今号から表紙が一新し、BOOK1(別冊付録の雑誌)とBOOK2(物件情報誌)の 2冊を並べると1枚の画になるようになりました。 第一特集は「買えるV8フェラーリ!」。
撮り卸し写真もカッコ良く、読み応えバッチリです。 連載の「MOTORCYCLE」では中野真矢さんに インタビューをして参りました。
是非、読んでくださいねー。
では、また来週☆
TRIUMPH Tiger撮影裏話
TRIUMPH Tiger撮影裏話
154万3500円です。
今回の特集は「今年最高のクルマ」
08年グッと来たクルマたちを色々な角度から振り返りご紹介しております。
その中で、クルマだけに留まらず今年サイコーのバイクというページを設けプロライダーの丸山浩さん&松井勉さんとぶっちゃけ座談会をしました。
(詳細は是非、本誌をゆっくり読んでくださいですー☆)
で、トライアンフに話を戻すと、その座談会の中でも、トラの3気筒バイクは大絶賛なのでした。
ワタシも今年刺さったバイクは?聞かれたら「ストリートトリプル」を挙げたいと思っているのですが。
そして昨日、撮影でトラの3気筒モデルの1つであるタイガーに再び出会いました。
かなり大柄なバイクなので自分から積極的に乗りたいバイクにラインナップしていなかったというのが本音なのですが、まず乗る前の準備で
「あれ?こんなに大きいのにこんなに取り回し易かったっけ!?」
とびっくり。
乗り味は前述の編集長インプレ然り。
何気にきているトラの3気筒ブームに乗るのはいかがでしょう?
ZZR1400の撮影裏話
ZZR1400の撮影裏話
現在の価格は149万1000円~155万4000円(ABS)
日本が誇る最速バイク、SUZUKI隼のライバルだけあってやっぱり存在感があるわッ。
というのがこのバイクに初めて触れた感想です。カワサキ特有の(?)「THE・オトコバイク」なイメージにこの迫力がプラスされたZZRはなんだか跨ったらいけないような気がして気遅れしてしまったのをよく覚えています。
でも、ちょっとした緊張感を感じつつ撮影場所である小田原を目指す中、高速道路に乗っってしばらくすると、いつも以上にスピードに乗りいつも以上にテンションが上がっている自分がいるではありませんか。
…ヤバイ、速い。そして楽しいかも。
ZZRはハイウエイキングだ!(ハーレーとは違う意味で)
とにかく速いし、粘りがあるし、そして低速も全然すかすかじゃない。
いつの間にか、引きこまれてしまう魔性の魅力があるバイクなのです。どこまでもオトコっぽいのにこれは不思議。
09年2月にはブラックとレッドの新色も登場予定。久しぶりに改めて乗ってみたいバイクです。
BMW R1200Rの撮影裏話
BMW R1200Rの撮影裏話
最近、F800S以外のBMWには全く乗っていないので久しぶりにボクサーエンジンにも乗りたいかも…
1169ccボクサーツインエンジンを搭載し、109馬力を発揮。
乾燥重量は198kg…ふむふむ。
このクラスにしてはなかなか軽量。
しかも、くせのあるフロントフェイスが多いBMWラインナップの中で(そこもまた、魅力だったりするのですが)1眼ライトのすっきりしたお顔をもつこのバイクはかなりの美形くんです。
シート高も770mmと万人仕様。
個人的にはBMWでいうとF800Sバンザイですが、このR1200Rは街乗りが似合うスタイリングのいなせなビーエムかなぁなんて思います。
カラーバリエーションも何故かとても落ち着いていて、グレーとブラックがそれぞれ2色づつ。
ワタシのオススメはタンクにピンストライプの入ったナイトブラックです。
すっごい高級感があるのです。
高速道路というよりも街乗り中心でBMWを楽しみたい!
という人にぴったりなバイクだと思います。
いかがでしょう?
価格:152万2500円~173万2500円
HONDA CBR600RRの撮影裏話
HONDA CBR600RRの撮影裏話
早朝ロケをしているとおまわりさんがやってきて注意するどころか、バイク話をして帰っていかれました。
今年の夏、CBR1000RRがフルモデルチェンジを果たし話題を呼びました。
10月10日発売号の「MOTO EDGE」でも大きくご紹介させて頂きましたが、CBRは1000でも600でも本当にバランスが良くってどうしてだか無条件で安心できるスーパースポーツだなぁ、と思うわけです。
鈴鹿8耐などでのHONDAブランドイメージも強いのかもしれませんね(’’)
個人的にはよりクイックな印象の600ccが好きです。
(ちなみにHONDAのワークス選手では清成さんがステキ♪)
スペックを見ると、最高出力は69ps/11500rpm。高回転でしっかり回せたら運転力もアップしそう。
EDGEではインポートバイクを扱うことの方が多いので、逆に新鮮な印象を与えてくれる素晴らしい王道なのでした☆ 価格:107万6,250円
トライアンフ「ロケットⅢツーリング」の撮影裏話
トライアンフ「ロケットⅢツーリング」の撮影裏話
価格:244万6500円
搭載エンジン2294cc。トルク200Nm。乾燥重量320kg。
…そんなバイクってあり!?初めてこのバイクを見た時はほんとにインパクトがありました。
06年撮影当時、それまで、不慣れな運転ながらも撮影のためにKTM、BMW、ハーレー…と
なんとかかんとか色々なバイクの運転をしていたわけなのですが、ロケットⅢを前にした時は、楽観主義者のワタシもさすがにちょっとひよってしまいました。
他誌の編集さんにワタシごとウチの編集部に運んでもらうとゆう図々しいプレイで乗り切ったのも今ではいい思い出です笑。
と、いいつつも「乗りなさい!」という編集長命令を受け、撮影を行った千葉の駐車場内でぐるぐると乗ることに。。。
おっかなびっくりで走り出してみると、意外や意外。ハンドルはよく切れるしとても320kgの重量とは思えないコーナリング時の感覚。
正直、待ち乗りを楽しむ自信は今でもありませんが、何よりも外観の注目度抜群!のイイバイクです。
ちなみに最近、取材したトライアンフのサーキットイベントにもロケットⅢオーナーさんがいてびっくり!
気持ちよさそうに富士スピードウェイのショートコースを走っていた姿がまたまた印象的でした。
KTM 「990 SUPER DUKE」の撮影裏話
KTM 「990 SUPER DUKE」の撮影裏話
ちなみにここは旧編集部の駐車場。
けっこうイイ雰囲気出てませんか?
も~、このバイクには本当にドキトキさせられた思い出があるのです(><)
まだワタシが大型免許を取って間もなくの時、よくわからずに、でもとりあえず運転することになってしまったのですよ・・・。
そしたらさぁタイヘン。850mmのシート高に、2000回転と高めのアイドリング。さらにはドコドコしたワイルドな乗り心地。
もー、エンストの嵐でした(笑)
05年に登場したKTM初の生粋ストリートバイクは初心者ちゃんにはキャラが濃ゆかったんですね(_)
でも、今改めて乗ってみたらまた違う楽しみ方ができる・・・気もしなくはないです。
このバイクを3速とかでグイグイ引っ張って乗りこなしていたら、かなーりカッコイイ!
個人的には男性にかっこよく乗って欲しいバイクですが、リベンジしたい1台でもあったり…。
価格:168万円






