<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#">
    <title>EDGE Motor Cycle 輸入＆外車バイク情報｜輸入車・外車の中古車情報ならカーセンサーエッジnet</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle" />
    <generator url="http://nucleuscms.org/">Nucleus CMS v3.24</generator>
    <modified>2008-08-28T01:31:00Z</modified>
    <entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[2009年、一番注目のバイクはコレ！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5320" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-28T01:31:00Z</modified>
 <issued>2008-08-28T10:31:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>2009年、一番注目のバイクはコレ！</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/buell09.JPG">null</a>

<div class="img-disc">
ハーレー＆ビューエル試乗会にて。
ワタシの一番のお気に入りは「XB12Ss」というモデルでした。



<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
おはようございます☆<br /><br />
今日はワタシのマイバイクであり、EDGE誌面でも連載を続けている
「BUELL（ビューエル）」のビッグニュースをお知らせします！<br /><br />
先日、09年モデルが兄弟車であるハーレーと共に発表されたのですが
新しいカタログには「進化して新価」の文字。<br /><br />

なぬ?新価？ビューエルはほとんどのモデルが145万円だった筈･･･。<br /><br />

ワタシが乗っているのはビューエルの中でもよりスポーティさが際立つ
「FIRE BOLT XB12R」というモデルと人気を二分する、<br /><br />
足つきが良く街乗りが楽しい「XB12Scg」というバイクなのですが、
09年ではボディコンポーネンツがブラックアウトされ、キュッと引き締まった
印象になり、さらに強度の高い新設計ドライブベルトが与えられています。<br /><br />

で、何に驚いたかというとしっかり改良されている車両価格に目を下とすと
「124万円」という数字が。なんと15％も安くなっているんですよ！！<br /><br />
08年モデルを買われたお客さんは大変残念ですが、これもビューエルを日本
の2輪マーケットにもっともっと深く浸透させる戦略なんですよね。<br /><br />
他のバイクでは決して味わえない独特のフィーリングがあるビューエル。
大型免許をお持ちの皆さんに是非試乗して頂きたいバイクです。


<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5320</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[タンデムするならSUZUKIのジェンマです！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5304" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-27T01:28:00Z</modified>
 <issued>2008-08-27T10:28:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>タンデムするならSUZUKIのジェンマです！</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/jemmma-net.jpg">gemma</a>
<div class="img-disc">
実は1年以上前に妹を後ろに乗せて以来のタンデム･･･。
後ろは最近EDGE編集部に仲間入りした後輩のA君です。



<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
おはようございます☆<br /><br />

今日は、SUZUKIの新型スクーター「ジェンマ」をご紹介します。
バイク世代、若者だったEDGE読者の多くの方には
とても懐かしい名前ではないでしょうか？<br /><br />

今回、250ccレンジのスクーターとして復活したジェンマは
フルフラット２シーターの、正にタンデムのために作られた
バイクと言えます。<br /><br />
メディア試乗会で運転した際の率直な感想は
「コレは女子が乗るのにぴったりのバイク！」というもの。
タンデム時のライダー経験がほとんどない
ワタシでも、後ろに男の子を乗せつつ恐怖心なく取り回すことができました。<br /><br />

660mmのシート高と扱い易いトルク特性のお陰ですかね。
街乗り用の都会派スクーターのコンセプトは他にも、
色んなところに盛り込まれていてバイクから降りなくても着座した時の
股の間にヘルメット一つ分の収納スペースがあったりとなかなか考えられております。
ライダーの行動も必然的にスマートになりますしね。<br /><br />

１０月までの間、主要都市（東京・名古屋・大阪・広島・福岡）で
無料試乗会が行われているので是非チェックしてみてください。
<a href="http://www1.suzuki.co.jp/motor/gemma/" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www1.suzuki.co.jp/motor/gemma/</a><br /><br />


９月１０日発売の「EDGE」誌面でも詳しくご紹介いたします★<br /><br />

ではでは、HAVE A NICE DAY！！

<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>
]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5304</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ビューエルはハーレーの兄弟なのです！昨日のつづき…]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5263" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-26T01:15:00Z</modified>
 <issued>2008-08-26T10:15:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="col2">
<div class="box2">

<h3>ビューエルの搭載するエンジンはなんとハーレー製なのです！ <br />
兄弟車となるハーレーのスポーツスターと先輩ライダーをゲストに迎えてツーリングに出かけてみました</h3>

<div class="col-left">


<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/motorcycle/2PH2_XB12Scg.jpg"></a>
<div class="img-disc">

編集部・ｶﾅﾔﾏﾌﾐｶが買ったビューエルはコレ！<br />
Lightning　XB12cg<br /><br />


１・ハーレー製Vツインエンジンを搭載バイクの構成要素を重心によせたマスの集中化<br />
２・重いガソリン＆オイルはフレームに収納スペースを有効に利用し高剛性シャシーを実現<br />
３・足まわりはとにかく軽量にアウトローター式のブレーキでバネ下重量を軽減<br />
<br />

<!-- /.img-disc --></div>
<!-- /.col-left --></div>

<div class="col-right">
昨日のつづき…
<br /><br />

安岡：ボディがスケルトンっていうのも面白いよね。<br />
ワタシはこのバイクはソリッドでマッタリした色の方がよりスポーティさが引き立ってステキかなという意見だけど…。<br /><br />

金山：スポーティといえば、ワタシはバイクはスポーツバイク！と決めているのですが、アメリカンの象徴、Vツインエンジンを心臓に持ちながらも外観はこんなにスポーティなバイクって他にはないですよね。<br /><br />

安岡：フミカちゃんはそのアンバランスさにやられちゃった感じ？<br /><br />

金山：そう言われてみるとアメリカンバイクというカテゴリー自体は好みじゃないので我ながら不思議ですね。<br />
でも、男性に惹かれる瞬間もギャップを感じた時だったりしますもんね…うーん。<br /><br />

安岡：…。じゃあ今は、付き合い初めの一番楽しい感じかしら。<br /><br />

金山：いや、それがそうでもなくてワタシが片想いをしてて相手の様子を窺っている真最中って感じです。<br />
アクセルを開けると想像以上にパワフルな加速にワクワクさせられるんだけれども、ワタシ次第でもっと面白さを引き出せるのにっていうジレンマもあってちょっと悔しかったり。<br /><br />

安岡：なるほど。ワタシの印象でもこのバイクはストップ＆ゴーを繰り返すような乗り方じゃなくて、高速とかで飛ばしたら楽しそうって感じがすごくした。<br />
でも、1日じゃとても味わい切れないよ♪<br /><br />

金山：これから開拓に励みます！<br /><br />
<br />


<!-- /.col-right --></div>

<!-- /.box2 --></div>
<!-- /.col2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5263</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ビューエルはハーレーの兄弟なのです！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5262" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-25T01:16:00Z</modified>
 <issued>2008-08-25T10:16:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="col2">
<div class="box2">

<h3>ビューエルの搭載するエンジンはなんとハーレー製なのです！<br />
兄弟車となるハーレーのスポーツスターと先輩ライダーをゲストに迎えてツーリングに出かけてみました</h3>

<div class="col-left">


<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/motorcycle/1Buell PH1.jpg"></a>
<div class="img-disc">
Buellオーナー／金山史佳<br />
バイク歴１年半の本誌編集部員。<br />
最近、アメリカンバイクビューエルを購入して、バイク2台とボクスターの計3台で8輪生活を送っています<br /><br />

ツーリング仲間／安岡 嘉さん<br />
バイク歴3年の女性カメラマン。<br />
マイバイクは650ccのヨーロピアンで、細くて小柄な印象とはうらはら、ワインディング走行好きというアクティブ派<br /><br />

<!-- /.img-disc --></div>
<!-- /.col-left --></div>

<div class="col-right">
<br />
金山：今日はツーリングにお付き合い頂きありがとうございました☆<br /><br />

安岡：バイク買っちゃいました！って言うから何かと思ったらまたエッジなバイクを選んだね～。<br />
ビューエルに乗るのは初めてだったけど、スペックからイメージしてたものよりさらにコンパクトで感心しちゃった。<br /><br />

金山：そうですね。こんなにキュッとしたボディに1200ccエンジンを積んでるのにもビックリしますよね。<br />
しかもエンジンは、ハーレー製の空冷Vツインなんですよ。<br />
今日は乗り比べてみたくてハーレーのスポーツスターも用意したのです。<br /><br />

安岡：へー。ハーレーに兄弟がいたとは！でも、乗り味は全然違うね。<br />
このハーレーのスポーツスターは、ワタシの想像よりも取り回しやすくて、コーナーもキレイに曲がるバイクって印象で、ビューエルは同じエンジンでももっとパワフルで、低回転からドコドコドコ～って盛り上がってくるというか。<br /><br />

金山：ワタシも初めて乗った時、兄貴分のハーレーよりもっと元気イイじゃんって思いました！あと、シフトダウンし損なっても低い回転域からグィーッと加速してくれる気持ち良さもあるんです。<br />
ドコドコする分、ミラーがブレるという難点もありますが…力強いトルク感は走っていてテンション上がりますね。<br /><br />
<br />
明日につづく…。
<br /><br />
<!-- /.col-right --></div>

<!-- /.box2 --></div>
<!-- /.col2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5262</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[気になる最新ハーレーはこの一台！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5279" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-22T01:13:00Z</modified>
 <issued>2008-08-22T10:13:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>気になる最新ハーレーはこの一台！</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/VRSCF-N.jpg">VRSCF V-ROD MUSCLE</a>
<div class="img-disc">
ヒーローにもヒールにもなりうるチョイ悪デザインが印象的な
ニューモデル、「VRSCF V-ROD MUSCLE」です。


<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
昨日、ハーレー09年ニューモデルが登場ッ!!と
お伝えいたしましたが今日はメディア試乗会でワタシが気になった
一台をお伝えします☆<br /><br />

写真はVRSCFファミリーに新しく加わった「VRSCF V-ROD MUSCLE」です。<br /><br />

一見、手足を前に投げ出すポジションに躊躇してしまいそうなスタイリングですが
実はすごく扱い易く、いつもよりグイグイ走りたくなるVRSCFファミリーは、実は前からのお気に入り
。<br /><br />
このニューモデルも、まだ試乗はできていないのですが気になります。
ちょっとワルそうな雰囲気と近未来映画にでも出てきそうなデザインが
印象的ですよね。<br /><br />
人と同じはやだという人に特にオススメしたいハーレーです。<br /><br />

車両特徴としては、水冷の1250ｃｃエンジンを搭載していて、足回りにはABSを採用。
さらにミラーステーにＬＥＤターンシグナルが内臓されているんです。
240ｍｍのリアタイヤも迫力満点。お値段は209万9000円。<br /><br />

結構ありじゃないですか！？<br /><br />


以上、期待の09年モデル紹介でした♪
では、また来週～。HAVE A NICE WEEKEND!<br /><br />



ハーレーＨＰ<br /><br />

<a href="http://www.harley-davidson.co.jp/index.html" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.harley-davidson.co.jp/index.html</a>






<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>　　]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5279</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[HARLEY2009年モデルのお目見えッ!]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5277" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-21T01:21:00Z</modified>
 <issued>2008-08-21T10:21:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>HARLEY2009年モデルのお目見えッ!</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/harley09.jpg">HARKEY2009</a>
<div class="img-disc">
試乗会場となった富士スピードウェイ。
一般道にも繰り出し、短い時間でしたが09年モデルハーレーを満喫。

<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
おはようございます。<br /><br />

先日、ハーレーのメディア向け試乗会に参加してきました。<br /><br />

そうです、09年モデルの季節です。<br /><br />

手頃で軽快な走りのスポーツスターファミリーから
バイクの王様感たっぷりのツーリングファミリーまで、
09年モデルは改良や、ニューモデルのニュースが目白押しなのです。<br /><br />

EDGEの誌面でもおいおいご紹介してゆきたいと思います。<br /><br />

是非、ハーレーＨＰもチェックしてみてください！<br /><br />

正式発売は8月27日です。
<a href="http://www.harley-davidson.co.jp/index.html" onclick="javascript:window.open(this.href, '_blank'); return false;">http://www.harley-davidson.co.jp/index.html</a>





<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>
]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5277</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[プレジャーボートでカジキを一本釣り！？]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5270" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-20T01:17:00Z</modified>
 <issued>2008-08-20T10:17:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>プレジャーボートでカジキを一本釣り！？</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/boat-n.jpg">null</a>
<div class="img-disc">
船酔いする先輩を横目にデッキでリラックス。

<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
お久しぶりです☆<br /><br />
お盆開け初ブログです。<br /><br />
今年の夏はプライベートで海に行けずじまいだったのですが、<br /><br />
EDGE9月号（9月10日発売号）の撮影でカジキ釣りトローリングを
初体験して行きました。<br /><br />
YAMAHA製の30フィートボートで横浜を出港、
諸々のトラブルで朝の出発が遅れ、大島沖から下田まで渡る長旅となったのですが
釣果は残念ながらシイラ一尾。<br /><br />
うーん。スマートな船遊びは意外と難しいものでした。<br /><br />
大人の船遊びのHOW TOは誌面でお伝えさせて頂ければと思います（＿）<br /><br />
（なんと船内では1本200万円の釣竿!!を贅沢に4本も使用。）<br /><br />
是非、9月号も読んでくださいネ☆







<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5270</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[Vol.12 大人ライダーのやんちゃ心を満たすビッグバイクをゲット！！昨日のつづき…]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=4970" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-19T01:15:00Z</modified>
 <issued>2008-08-19T10:15:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="col2">
<div class="box2">

<h3>最速BMW「K1200S」を所有していた編集長・堀江が最大BMW「R1150GS Adventure」も購入。<br />
わがままライダーの所有欲を満たすBMWバイクの魅力を改めて考えてみました</h3>

<div class="col-left">


<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/motorcycle/MC69PH2.jpg"></a>
<div class="img-disc">
現行モデルの「R1200GS Adventure」は迫力を保ちつつかなりスマートに今のGSアドベンチャーが気にならないと言ったらウソになる。<br />
1169ccで105馬力を発揮。<br />
乗車人数などに応じて快適性や走行性能をコントロールするエンデューロESA（電子調整式サスペンション）もオプションで用意される。<br /><br />

リアカーゴキャリアやフットレスト、シフトレバーも金属製のヘビーな意匠になっていて好感度バツグン。タンクが剥きだしでないのが残念だけどさらに容量が大きくなって33リットルに。<br /><br />

オプションは別になるが税込み221万7000円はバーゲンプライスかも。<br /><br />
<!-- /.img-disc --></div>
<!-- /.col-left --></div>

<div class="col-right">
昨日のつづき…<br /><br />

両サイドのパニアケースはハンドルバーよりも幅があり、渋滞時のすり抜けなどは完全に不可能。<br />
総重量は276kgもあって、満タンのときは一人でセンタースタンドを掛けるのも困難なほど、取り回しには相当のパワーを使う。
またブレーキは前後とも電気制御サーボ付きのインテグラルブレーキ。クルマのようにアシスト制御があるのでタッチは軽いが効き目はバツグン。<br />
ただウイーンというノイズが耳に付く。<br /><br />

正直、ディーラーで初めて受け取ったときはいろんな意味で緊張した。<br />
「憧れは憧れで終わらせる」という方法もあったのだが、興味が上回って衝動買いをした代物だ。足を高く上げて跨り、チョークを使ってエンジンを始動。<br />
回転が安定してからローにシフトしてゆっくりと走り始めてみた。<br /><br />

印象は、想像していた以上にダイナミック。<br />
絶対的なサイズや重量も、走り出してみればまったく気にならない。それはエンジン特性によるものが一番大きいようで、いわゆるパンチがあるタイプではないけれど、とにかく低速でよく粘るのだ。<br />
だからストップ＆ゴーに気を使うこともなく、渋滞にはまってもストレスを感じることがない。<br /><br />

また高速に入るとGSアドベンチャーの性格がより顕著に現れてきた。サスストロークの大きさはそのまま乗り心地に貢献してくれているようで、まるで大きな船を操っているかのようなおおらかさ。<br />
両手を広げてブワンブワンとした動きに身を任せていると、目を三角にしてスピードを求めるよりも数倍楽しい世界を味合うことができる。<br />
違和感があったエボブレーキにもすぐに慣れた。買ってよかったなと素直に思えた。<br /><br />

クルマやバイク選びは自分にぴったりな宝物を探す楽しみに他ならない。<br />
まだ続きますけどね。<br /><br />

<!-- /.col-right --></div>

<!-- /.box2 --></div>
<!-- /.col2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:4970</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[Vol.12 大人ライダーのやんちゃ心を満たすビッグバイクをゲット！！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=4969" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-18T01:45:00Z</modified>
 <issued>2008-08-18T10:45:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="col2">
<div class="box2">

<h3>最速BMW「K1200S」を所有していた編集長・堀江が最大BMW「R1150GS Adventure」も購入。<br />
わがままライダーの所有欲を満たすBMWバイクの魅力を改めて考えてみました</h3>

<div class="col-left">


<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/motorcycle/MC69PH1.jpg"></a>
<div class="img-disc">
（左）　昨年購入した・K1200S<br />
数年ぶりに購入した愛車。速くて乗りやすくて安定しているのでお気に入りです。ETCまで装着してあるので、高速を使ったツーリン

グには最高です。<br /><br />

（中央）本誌編集長・堀江史朗<br />
動くものは何でも好きだが自身は運動不足気味。ジムに入会するも毎月の会費は寄付状態。最近はガーデニングにも興味津々。いよい

よ本格的シニアの世界に！<br /><br />

（右）　最近購入した・R1150GS Adventure<br />
真横から見るとシートのえぐれがよくわかる。足付きをよくするためだがステップとのバランスではハイシートのほうが好適。その場

合シート高は900mmに！<br /><br />
<!-- /.img-disc --></div>
<!-- /.col-left --></div>

<div class="col-right">
周囲には呆れられていますが、また買っちゃいました。家人には内緒です。お察しください。<br /><br />

何を買ったかというとBMWのR1150GSアドベンチャー。ツインスパークになった2005年式で、走行距離は約1万3000km。<br />
どうやら無事故で立ちゴケなし。<br />
キメのポイントは、アルミ純正のパニアバッグ３つとフォグランプ、グリップヒーターを装着しているフルオプション仕様だったこと

。<br />
写真ではわかりづらいけれどサイズは本当にでかい。<br />
ほとんど衝動買いでした。新車時価格はオプションなしで199万5000円。現在の相場は125万～150万円といったところかな。<br /><br />

早いものでEDGEを創刊してもうすぐ３年。自身の趣味として始めたバイク連載だったが、今までずいぶんたくさんのバイクに乗ることができました。<br />
メーカー、インポーター関係者と読者の皆さんに感謝です。さて、その連載初期に書いているのだが、実は僕がバイク連載を始めた理

由とは、そう、この初期型GSアドベンチャーへの憧れに他ならないのです。<br />
30リットルも入るクジラのようなタンクが忘れられなかったのよ。<br /><br />

軽くこのバイクを紹介してみますね。
まずGSとはゲレンデシュポルトのイニシャル。<br />
古くは20数年前からパリダカに参戦していたモデルで、中でもアドベンチャーというグレードはオフロード走破性を高めるサスペンシ

ョンや航続距離を伸ばす大型燃料タンク、そして専用パニアケースとエンジンガードによるヘビーデューティなしつらえ、そして高さ

のあるスクリーンやナックルガードを備えているタフさが特徴。<br /><br />

このGSアドベンチャー、エンジンはノーマルと同じ1129cc＆85psの空冷水平対向２気筒だがそれ以外はまったくの別物。<br />
まず前後サスのストロークを20mm延長。そのため日本仕様はアンコを抜いたローシートが標準だったが、それでもシートハイトは

860mmもあり身長180cmクラスでもやっとつま先が届くというビッグサイズ。<br /><br />

明日につづく…<br />

<!-- /.col-right --></div>

<!-- /.box2 --></div>
<!-- /.col2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:4969</id>
</entry><entry>
 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[最高級イタリアン仕様のBMWバイク！？]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycleindex.php?itemid=5192" />
 <author>
  <name>edge03</name>
 </author>
 <modified>2008-08-08T01:39:39Z</modified>
 <issued>2008-08-08T10:39:39+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<h3>最高級イタリアン仕様のBMWバイク！？</h3>

<div class="box2 clf">
<div class="col-left">
<a href="http://magazine.carsensor-edge.net/media/fumika/corse-n.jpg">F800S</a>

<div class="img-disc">
高級感たっぷりのF800S･･･。
ノーマルも好きですが何だか別物に見えます。

<!-- /.img-disc --></div>

<!-- /.col-left --></div>
<div class="col-right">
<br /><br />
おはようございます☆<br /><br />
写真のバイクどこかで見たことありませんか？<br /><br />
実はコレ、bimotaの正規輸入代理店であるMOTO CORSE（モトコルセ）さんが
BMW F800Sをベースにモディファイした車両なのです。<br /><br />
モトコルセさんはオリジナルマフラーなどの制作にも力を入れていて<br /><br />
BMWのKシリーズやFシリーズの専用パーツも扱っているのですが、<br /><br />
さすがイタリアンの宝石を扱うモトコルセ。専用マフラーもカーボンを奢ったボディも
とても品がありますね。<br /><br />
ちみに、ワタシはこのバイクのベースに乗っているわけですが、
カスタムもステキだなぁ～なんて思ってみたり。<br /><br />
ノーマルでも十分気に入っているんですけどね♪




<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box2 --></div>]]></content>
 <id>http://magazine.carsensor-edge.net/motorcycle:52:5192</id>
</entry>
</feed>