スタジオ撮影
スタジオ撮影
最近、バタバタと撮影づいているFUMIKAです。 今日はスタジオ撮影の様子をご紹介します。 EDGE編集部は月に2回位、埼玉県のとあるスタジオにお世話になっていて、 主に、ビンテージカーやスーパーカーなど走らせることが難しい車両をバキっとカッコ良く撮るために 使用することが多いのですが、実はこれが結構大変。 撮影までの前段階が非常に重要で、車体の骨格を浮かばせるためのプロのライティングに 長い時は1時間くらいかけるのです。
この日も、スタジオ入りしたアウディ「R8」のカーボン部分を撮り終わるまでに3時間以上の時間が経っていました。 沢山のプロに支えられて雑誌はできているんだなぁと改めて思ってみたり。 ワタシもがんばろーっと。


