ロータス エスプリ 1976~1987
ロータス エスプリ 1976~1987
当初はV8エンジン搭載を目論むも、2L直4DOHCをミッドに搭載してスタート。非力だったが、ヨーロッパから受け継いだスポーツカーとしてのバランスの良さが絶妙のハンドリングを生み出した。 その後、ターボモデルでパワー不足を解消、ピータースチーブンス・デザインの末期になってようやく“理想”のV8を手に入れる。ボンドカーとしても有名。
■SPECIFICATIONS
グレード:-
駆動方式:MR
トランスミッション:5MT
全長×全幅×全高(mm):4191×1860×1111
ホイールベース(mm):2438
車両重量(kg):1020
乗車定員(人):2
エンジン種類:直列4気筒DOHC
総排気量(cc):1969
最高出力[kw(ps)/rpm]:118(160)/6200
最大トルク[N・m(kg-m)rpm]:190(19.4)/4900
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