ベントレー Rタイプ コンチネンタル 1952~1955
ベントレー Rタイプ コンチネンタル 1952~1955
正式名は単にコンチネンタル。当初、大陸(コンチネンタル)向けのグランドツーリングカーとしてデビューしたため、この名称が与えられた。後にコンチネンタルはベントレーのフラッグシップクーペに与えられるビッグネームとなり、Sタイプ コンチネンタル、コンチネンタルR(T、S)やコンチネンタルGTとして受け継がれた。
ごく初期を除きRタイプシャシーを使った最初のコンチネンタルを、特に区別して“Rタイプ コンチネンタル”と呼ぶ。マニア垂涎のベントレーであり、戦後のナンバー1モデルであろう。
強固なラダーフレームシャシーに4.6リッター直6エンジンを搭載。軽合金フレームにアルミニウムパネルを被せた流麗なクーペスタイルとした。
■SPECIFICATIONS
グレード:-
駆動方式:FR
トランスミッション:4MT
全長×全幅×全高(mm):5499×1816×1670
ホイールベース(mm):3048
車両重量(kg):1678
乗車定員(人):4
エンジン種類:直列6気筒
総排気量(cc):4556
最高出力[kw(ps)/rpm]:-(-)/-
最大トルク[N・m(kg-m)rpm]:-(-)/-
ごく初期を除きRタイプシャシーを使った最初のコンチネンタルを、特に区別して“Rタイプ コンチネンタル”と呼ぶ。マニア垂涎のベントレーであり、戦後のナンバー1モデルであろう。
強固なラダーフレームシャシーに4.6リッター直6エンジンを搭載。軽合金フレームにアルミニウムパネルを被せた流麗なクーペスタイルとした。
■SPECIFICATIONS
グレード:-
駆動方式:FR
トランスミッション:4MT
全長×全幅×全高(mm):5499×1816×1670
ホイールベース(mm):3048
車両重量(kg):1678
乗車定員(人):4
エンジン種類:直列6気筒
総排気量(cc):4556
最高出力[kw(ps)/rpm]:-(-)/-
最大トルク[N・m(kg-m)rpm]:-(-)/-






