安永孝一氏が手がける日本最高峰の音響~ソプラシアター
松涛の「シェ松尾」をはじめ、銀座「ミキモト本店」など、名だたるレストラン、ショップを手がけた、インテリアデザイナー・安永孝一氏のホームパーティにお邪魔する。
都内某タワーマンションの上階より眼下に広がる東京の夜景。
リビングには100インチのプロジェクター。
音響はイギリスBowers&Wilkins 803Dの8.1ch。
沢山のワインで半ば酩酊状態だったが、おぼろげな記憶の中…とにかく驚いたのが安永氏の自宅そのものがショールームになっていること。 寝室・仕事場・リビング・ダイニング。全てにホームシアターが配置されている。
一番音が分かりやすいということで、グラディエーターのコロシアムでの剣闘シーンが上映されたが、たちまちリビングがコロシアムに早変わり。
当たり前だが、スピーカー配置がテキトウな我が家の5.1chとはえらい違い。
音の奥行きと高さがまるで違う。驚異的な伸びと広がり。
正にホームシアターの最高峰!
写真はそのホームシアターであるが、圧倒的な音響を誇る本格的なシステムでありながら、リビングの機能を邪魔することなく生活空間に自然と溶け込んでいる。 背後のAVパネルラックも液晶テレビやプロジェクターのサイズに合わせてオーダーメードで製作されるとのこと。
車内でもリビングでも。
音にこだわる「サウンドEDGE」は4月10日発売の本誌でご覧頂きたい。
村松 塁
Sopratheater
http://sopratheater.com
都内某タワーマンションの上階より眼下に広がる東京の夜景。
リビングには100インチのプロジェクター。
音響はイギリスBowers&Wilkins 803Dの8.1ch。
沢山のワインで半ば酩酊状態だったが、おぼろげな記憶の中…とにかく驚いたのが安永氏の自宅そのものがショールームになっていること。 寝室・仕事場・リビング・ダイニング。全てにホームシアターが配置されている。
一番音が分かりやすいということで、グラディエーターのコロシアムでの剣闘シーンが上映されたが、たちまちリビングがコロシアムに早変わり。
当たり前だが、スピーカー配置がテキトウな我が家の5.1chとはえらい違い。
音の奥行きと高さがまるで違う。驚異的な伸びと広がり。
正にホームシアターの最高峰!
写真はそのホームシアターであるが、圧倒的な音響を誇る本格的なシステムでありながら、リビングの機能を邪魔することなく生活空間に自然と溶け込んでいる。 背後のAVパネルラックも液晶テレビやプロジェクターのサイズに合わせてオーダーメードで製作されるとのこと。
車内でもリビングでも。
音にこだわる「サウンドEDGE」は4月10日発売の本誌でご覧頂きたい。
村松 塁
Sopratheater
http://sopratheater.com








