[スーパーエッジ発売中!]ファクトリーチューニング&コンプリートカーの実力
さらなるパワー、スピード、価値観を求めるなら・・・
過激で個性的なチューナズブランドも一挙紹介する
人生最良の車を手に入れるための本、ここに登場!
■発売:3/21(金) 東京・名古屋・大阪の書店、コンビニエンスストア
■定価:1500円(税込み)
■総ページ数:196ページ
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自分のクルマをもっと速く、もっと個性的にしたい。
そう考えることは実は当たり前なのかもしれない。何しろベンツもポルシェもなんならベントレーだって、今の日本では珍しい存在ではないのだから。
そんな僕らの不満を見越すかのように、自動車業界には多くの選択肢が用意されている。
ほんの少しだけ刺激が欲しい、人とは違うクルマが欲しい。そんな人たちは、この特殊な世界をのぞいてみてはいかがだろうか?
そこには新しい発見があるかもしれない・・・。
■歴史と性能、そしてブランド力。誰もが憧れる最上位グレード
BMWにしろ、メルセデスにしろ、オーナーであれば意識せずにはいられない、最上位グレードに君臨する憧れの名前たち。
M、AMG、S、そしてアルピナ・・・。歴史と性能、加えてブランド力。
この魅力に抗えるオーナーはまずいないだろう。
■日々進化し続ける過激で個性あふれるディープな世界
チューニング、ドレスアップ…。そんな言葉に今まで拒絶反応を示していた人。ぜひ一度2008年最新のトピックスにご注目を。
最新、最強のチューナーズブランドたちは日々進化を続け、今までとはまた違ったアプローチを展開しているようですから。
続きは好評発売中の「スーパーエッジ」でご覧ください。それぞれのブランド解説など、さらにディープなチューニングの世界がアナタを待っています。
■超絶スピードの世界へようこそ!
フェラーリ599、ランボルギーニムルシエラゴ、ガヤルドスーパーレジェーラ、ポルシェ911ターボ、アストンマーティンヴァンテージなど計18台、総額 4億円を超えるスーパーカーによる豪華絢爛の最高速アタックを開催しました。このテのクルマを語る上で欠かすことのできない最高速アタックの結果、栄えある 1位に輝いたのは・・・。
また、これらのスーパーカーを「600psオーバーの世界」 「最新ドイツ流スーパーカー」 「激戦V8ユニット」 「M・ベンツ vs BMW 永遠のライバル対決」 「ジャパニーズスーパーカー」など7つの視点から考察したスーパーカー論も見逃せない!
■クラフトマンシップとハイパフォーマンスの融合
クラフトマンシップとハイパフォーマンスの2つが融合した究極の世界。スイッチ一つに至るまで、職人たちが生み出すこだわりの一級品が奢られた車たちは1000万円オーバーの価格も納得してしまうほどの神々しさを見せます。
ベントレー、アストンマーティン、マセラティ、ロールスロイス、マイバッハ。ここに挙げた車たちがもつ、クラフトマンシップとは?興味がなくとも一目見る価値は大いにアリ、です。
■アメリカンスーパーカーの底力を忘れてはいませんか?
音楽やファッション、文化に至るまで日本人の憧れであり続けるアメリカ。にもかかわらず、ことスーパーカーというマーケットに至っては欧州のみならず、日本にも後れを取っている感が・・・ですが、本当にそうなのでしょうか?それは一般的に知られていないだけで、個性的で“スーパー”な車が多数存在します。
Z06からZR1に進化した、アメリカンスーパースポーツの権化たるコルベットをはじめ、レースで勝つために生み出されたサリーンなど欧州車とはまた違う、スーパーカーの歴史が、確かにそこにあるのです。
この他にも、
■福野礼一郎 ~スーパーカーの過去、現在、未来~
■Detail of EDGE
■500万円で買うならどのスーパーカー?
■夜のオンナはやっぱりスーパーカーがお好き?
など、スーパーカー好きには必須の、そうでない人にも必見の1冊です。


